イノベーターズモード presented by キャリナビ北海道



vol.1〜vol.10 ◆ vol.11〜20 ◆ vol.21〜


File10 2006/12/11

有限会社 植物育種研究所
取締役社長 農学博士 岡本 大作 氏

こだわりを追及し、研究を重ね、その結果、健康機能性を飛躍的に高めた「北海道栗山町の健康玉ねぎ さらさらレッド」を誕生させた。

本当に良い物を創りたい!!という思いから、科学、歴史そして自然環境と幅広い側面から植物への取り組みをしている岡本氏。

File9 2006/11/27

株式会社 ビズライト・テクノロジー
代表取締役 田中 博見 氏

「今月もまだ、給料を払える目処が立っていません。」
毎月の会議の決まり文句だったという。

「自転車操業以下」と本人が振り返る苦境から、札証アンビシャス上場企業アルファ・トレンド・ホールディングスを 創り上げた田中氏。

グループのIT事業を継承したアルファ・テクノロジーの代表取締役を経て、現在はビズライト・テクノロジーの代表取締役を務めている。

File8 2006/11/13

株式会社 アスクゲート
代表取締役 斉藤 三寛 氏

人材派遣と飲食事業の二本柱で、 今や年商17億円を誇るまでになった株式会社アスクゲート。

社長の斉藤氏は、17歳で起業を志し、20歳で独立。
「決して諦めない。絶対に逃げない。」をモットーとして、起業、東京進出、年商10億など、 一つひとつの目標を確実に達成してきた。

File7 2006/10/30

株式会社 メディア・マジック
代表取締役 里見 英樹 氏

もはや現代人の生活に無くてはならない存在となった携帯電話。
急速に普及した「ケータイ」は、もはや単なる電話の域を超え、カメラ、音楽プレーヤー、 テレビ、ショッピングツール、とその用途を日々進化させている。

メディア・マジック代表取締役・里見氏は「もはやケータイは、 現代人のアイデンティティーを表現し、演出する大切なツールになっている。」と語る。

File6 2006/10/16

株式会社 岩根研究所
代表取締役  岩根 和郎 氏


全周動画映像を撮影し、その映像から3次元CGを 自動生成してしまうという世界で唯一のものすごい技術を持っている会社が、 北海道・札幌に存在するのをご存知だろうか。
株式会社 岩根研究所。

File5 2006/10/2

株式会社 アジェンダ
代表取締役  松井 文也 氏




累計500万本を超える「宛名職人」を筆頭に、 「ミラクル家計簿」、「お料理上手」など、
家庭用ソフトで多数のヒット商品を送り出しているアジェンダ。

File4 2006/9/19

株式会社 アモウ
代表取締役  天羽 則博 氏




超微細な水の粒を噴霧し、空気中の匂いや細菌、 ほこりなどを溶解・吸着させ、 水と一緒に回収し排水するシステム、「すいえんくん」。
健康的ですがすがしい空気環境を創り出すとともに、快適な湿度を保ち、 院内感染の予防にも優れた効果を発揮する。

File3 2006/9/4

有限会社亜麻公社
代表取締役  内藤 大輔 氏




「亜麻」。その植物の名前は多くの人に知られているが、 それがどのような花を咲かせ、人々の生活にどのように利用されてきた植物かすぐに思い浮かぶ人は 多くないだろう。
それもそのはず、日本国内の亜麻は昭和42年を最後に栽培が中止されていたのだ。
その亜麻を約40年ぶりに北海道に復活させたのが、亜麻公社の内藤氏だ。

File2 2006/8/21

株式会社GEL―Design
代表取締役  附柴 裕之 氏




「冷たいものは冷たいまま美味しく持って行きたい」 「夏場の食中毒が心配」という主婦の声から生まれた保冷剤一体型ランチボックス「GEL-COOL」。
「ほっかいどうグッドデザインコンペティション」にも入賞し、「札幌スタイル」の認証も受けているこの商品を開発、販売しているのが、北海道大学発ベンチャー企業のGEL-Designだ。

File1 2006/8/7

株式会社フォトバンク
代表取締役 写真家 清水武男 氏




「北海道のイノベーターを全国に発信する」
清水氏がこの趣旨に最もふさわしい人物の一人であることは間違いない。
航空写真の第一人者である清水氏は、鳥の目になって北海道の自然、人の営み、産業風景を撮り続けてきた。



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